《香彩堂》線香 ディフューザー

火を使わないお線香
《余情残心》
ディフューザータイプ

手を合わせて想いを寄せる

余情残心とは、主に茶道で用いられる言葉であり、茶事後もお相手のことを考え続ける心を意味する言葉です。
火を使えないとしても、煙がないとしても、
祈りの動作を残していきたいという想いから生まれました。

余情-篷-
白檀とロータスの香りをベースにしています。
静謐な蓮の葉が浮かぶ池があり、天然由来のローズオイル、天然由来のゼラニウムオイルなどが雫として蓮の葉に垂れているような香りです。

残心-桜-
フローラルな花々の香りをベースにしています。
桜の木の周りにジャスミンやミュゲの花が咲いているかのような香りです。

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